|ホーム|サイトマップ|お問い合わせ|

  • ホーム 操体館
  • どんなことするの?
  • 講習会案内
  • 連動操体法とは
  • 操体塾案内
  • 姿勢
  • らくねーる について
  • お困りコーナー
埼玉県朝霞市の 療動研究所 操体館です。
痛みや体の不調にお悩みの方はぜひ一度当館へご来館ください。

|どんなことするの?|講習会案内|連動操体法とは|操体塾案内|姿勢|
 何でもご相談ください。
腰痛と関連障害
ギックリ腰、ひざの痛み、
足の痛みやしびれ(座骨神経痛)
頸腕障害
頭痛、寝違い、むちうち症、がんこな肩凝り、
手・足の異常
などその他なんでもご相談ください。

詳しくはこちら>>
 療動研究所 操体館 へのご案内
◆住所
埼玉県朝霞市栄町1-2-16
◆アクセス
東武東上線 朝霞駅南口 650m
第八小学校信号下
◆電話/FAX
048-464-3328(電話で予約して下さい)

左図はクリックすると拡大表示されます。
22/4/19講習会案内のページを更新しました。
 20年8月、「図解・臨床家のための連動操体法」根本良一著(エンタプライズ刊)を教材にして行います。
  この度は、図を多用して、操作は易しく、受ける方にも優しく配慮し、操作の基本になる”主動作”と、主動作をより効果的にする”補助動作”を組み合わせること、「フィンガ-スケ-ル」で確かめながら連動操体法がより有効にできるよう工夫しました。
 今後の講習会は本書に準拠して、さらに新しい技法をを加味して展開して行きます。まだまだ人体の連動機構は解からないことばかりです。
 
    療動研究所 根本良一(著者) 電話:048-464-3328
    




22/4/19講習会案内のページを更新しました。
 20年8月、「図解・臨床家のための連動操体法」根本良一著(エンタプライズ刊)を教材にして行います。
  この度は、図を多用して、操作は易しく、受ける方にも優しく配慮し、操作の基本になる”主動作”と、主動作をより効果的にする”補助動作”を組み合わせること、「フィンガ-スケ-ル」で確かめながら連動操体法がより有効にできるよう工夫しました。
 今後の講習会は本書に準拠して、さらに新しい技法をを加味して展開して行きます。まだまだ人体の連動機構は解からないことばかりです。
   
  療動研究所 根本良一(著者) 電話:048-464-3328
    




埼玉県朝霞市の 療動研究所 操体館です。
腰痛、頸腕障害、正しい姿勢の診方、指導のことなら当館にお任せください。
|どんなことするの?|講習会案内|連動操体法とは|操体塾案内|姿勢|検索サイト集|
インターネットからのお問い合わせは右のフォームをご利用下さい。
 こちらから折り返しご連絡差し上げます。
|ホーム|サイトマップ|お問い合わせ|
COPYRIGHT(C) 療動研究所 操体館 All Rights Reserved.